鹿深−歴史文化の首都シンポジウム

2000年11月12日 信楽産業展示館

主催:歴史と文化の都・甲賀発信実行委員会

ホーム > イベントリポート >

・首都機能移転を語るシンポジウム
・首都機能移転シンポジウム (概要版)
・首都機能移転シンポジウム (詳細版)
・地域主権アクションフォーラム
・畿央高原に首都機能移転を実現する会
・カウントダウン首都移転
・首都機能移転フォーラム
・三重・畿央新都フォーラム
・鹿深−歴史文化の首都シンポジウム
・若者大討論会 夢舞台・畿央
・第2回三重・畿央新都フォーラム
・甲賀・東近江新都フォーラム
・三重・畿央に首都機能を!決起大会
・三重・畿央に首都機能を!フォーラム
・首都機能移転推進 三重県大会
・シンポジウム日本の未来首都
・21世紀の日本のビジョンと新首都像
・三重・畿央に首都機能を!シンポジウム
・三重・畿央地域首都機能移転推進総決起大会

平成12年11月12日、滋賀県信楽町の滋賀県立陶芸の森・信楽産業展示館で、シンポジウム「鹿深−歴史文化の首都シンポジウム」が開催された。

最初に、奈良大学文学部の水野正好氏の「歴史の中の紫香楽宮〜宮を通じて甲賀の歴史と魅力を発信する〜」と題した基調講演が行われた。

続いて水野教授をコーディネーターに、パネルディスカッション「首都機能を歴史・文化の恵まれた地に」が行なわれ、作家の高城修三氏、旅行ペンクラブ理事の西本梛枝氏、大塚オーミ陶業(株)社長の奥田實氏が意見を交わした。


イベントリポートに戻る